陸上・長距離ー駅伝合宿受付中です

4月 23rd, 2011

春爛漫を迎えている。本当に季節のめぐりは早い。今年もサンバレイが得意とするスキーオフシーズン(5月~10月)の陸上競技・長距離ー駅伝トレーニングをはじめとして、天文観測や競技ダンス等、合宿の受付を開始している。取敢えずは毎年ご来山・ご来館頂いているお客様とのご都合お伺いの打ち合わせからのスタートである。
雪解けから急いでクロカンコースの整備に入らなければ間に合わない。例年6月合宿の強豪高校、カリスマ監督のご退任後、新たな体制での夏合宿のスタートは今年も引き続き当館をご利用頂ける事となった。本当にありがたい事である。
 新監督は前監督が築かれた第一期黄金期に主将を務められ、箱根駅伝や実業団でご活躍、3年前より同校教諭・駅伝部コーチとして入職され、名将より帝王学を伝授されている高見澤 勝先生である。同部2年後輩に当たる新任教諭・市村先生をコーチに迎え、伝統・名門を引き継がれる。
 夏季強化トレーニングは先ず「妙高・笹ヶ峰クロカン」から・・・今年も有望な新人が多く入部されたと伺っている。新しい門出をお祝い申し上げ、当方においても微力ながらお力添えの一助になれるよう心より応援させて頂きたい。

余談

4月 23rd, 2011

犯罪に遭ったわけでも犯したわけでもない。事件に巻き込まれて、訴えられたり訴えるわけでもない。 が、ちょっとした個人的事情で昨年11月から”ある法律”について勉強している。これでも学生時代は、「あほ~学部」出身だ。 うん十年振りの本格勉強だが、とにかく法律は用語が難しい。古文や漢文じゃあるまいに、最も大事な”解釈”に時間を費やす。特にシーズン中(ここはスキー宿が本職だ)とはいえ、今年は”未曾有の不振”で終えた3月の初めから今日まででも毎日10時間は法律書やネットと向き合っているが、何となく最近はむちゃくちゃ面白くなってきた。ここ1週間ほどは連日夜が白々と明けるまで夢中で集中している。
人生の終幕が近づいて・・・勉強がこんなにも楽しく面白いものと初めて知った今日この頃である。

 

”未曾有”

4月 21st, 2011

久し振りの更新ですが、私は元気にしていますよ。
「阪神淡路」や「中越」「中越沖」の震災時はいずれも ”未曾有の災害” と言われた。未曾有とは文字通り ”いまだかってあらず” きわめて珍しい事の意味だ。しかし”未曾有”がこんなに頻繁におこって、なをかつ”未曾有”と言えるものなのか。 20年足らずで4度も”未曾有”を経験するとは・・・
今回の東日本は地震と津波と、”人災” と言える原発事故が重なり・・・まさにこれぞ ”未曾有”の災害そのものである。
映像を見る限り地獄絵図そのもの、災害に関係のない私達でも思わず反吐が出そうな光景、被災者の皆様の心情察するに余りある。心よりお見舞い申し上げます。
当所も3月は全くの沈滞状況、売り上げなんて無いに等しい惨状。日本国中まさに”未曾有”の惨劇に終始。早く前に前に進みたい。
季節は巡り、今年も春爛漫を迎えている。被災地外の人達の生活は徐々に平常に戻す努力を始めているようであるが、新年度を向かえて一年の計を決めるこの時期、やはりこの”未曾有”の災害が立ちはだかっているようだ。

今年のインターハイ陸上は岩手県北上市だが・・・大学女子駅伝も仙台・・・だが、どうなるのかな?
夏合宿、普通ならこれからピークを迎える予約も、福島県、山形県、秋田県は関東圏・高校・大学の人気合宿地でもある。今年は例年と異なる現象は覚悟だ。しばらくは静観だな・・・

災害お見舞い

3月 13th, 2011

東日本大地震、流れてくる情報はこの世にこんな事があるのか、と思える様相である。
私にとって地震は、生まれ故郷の関西では阪神大震災で身内の大半が被災した。私自身も中越・中越沖両地震で恐怖は勿論、商売的にも数年にわたり苦労を強いられた経験を持つ。しかし、津波の凄まじさを間じかに見たのは初めてである。一見、再起不能を思わせる・・・まさに地獄絵図そのものである。
仙台はここ数年、毎年全日本大学女子駅伝で訪れている馴染みある街だ。山有り海有り河ありの文字通り美しい杜の都である。
被災された皆々様には一刻も早い復興を心より祈念申し上げます。

偉大なる実績残しカリスマ指導者退任・・・・・           次は五輪覇者の育成を目指す            

2月 16th, 2011

「サンバレイの夏」と言えば陸上・長距離アスリートのトレーニング対応においては当地・妙高高原ではパイオニア的存在と自負している。 
私が大変影響を受けている佐久長聖高監督・両角速先生がこの三月同校を退任、母校・東海大駅伝監督に転身されることになった。
当館と同校とのご縁は、同校が彗星の如く出現し高校陸上・駅伝界を席巻した十余年前、第一次黄金期を築かれた直後からである。
 今でも忘れる事の無い早朝の一本の電話の主が当時をときめく両角速先生であった。私にとっては まさか・・・の出来事であり、思わず ”あの・・佐久長聖高の両角先生ですか?” と 聞き返したことを記憶している。
夏合宿について相談したい事があるとの主旨であった。私は ”先生ところなんか何処からも引く手あまたでしょう” と、でも先生は ”あれほどの資料を送られてきたなら電話の一本ぐらい差し上げないと失礼でしょう、特に私はクロカンコースに興味があるので・・・” 後日に下見での面会を約して電話を置いた。 時は流れても今でも長い長い変わらぬご縁・ご指導を頂戴している。バリバリの体育会系オーラに包まれた先生は、腰が低く謙虚で穏やかで誠実で純真さは今も全く変わる事は無い。ジュニア時代は何よりも人間力の鍛錬が最重要、技術指導はほんの2~3割、が持論。信念を持った指導に一切の妥協は無く、とことん情熱を注がれる。新旧交代が進む高校駅伝指導者において、若きカリスマ指導者の退任は残念であるが、次は国を代表する選手育成に勝負して頂きたい。意外と早く世界で羽ばたく教え子達の活躍が見れそうである。先生の存在は我が国長距離界の希望の星だ。

この十余年、私にとって(※)「長聖駅伝」は ”フアン” の域を超えて ”趣味” として嵌まっていった。それほどにこのチーム・監督の一挙手一投足には目が離せない魅力を感じ続けた。
これからの「長聖駅伝」は現コーチ高見澤勝先生(同校・情報科教諭)が引き継がれる。両角イズムを最も理解されている第一次黄金期のキャプテンである。私にとってこれからの「長聖駅伝」も変わらぬ”趣味”であり続けていきたい。
スポーツ全国紙の一面を飾り、又 地方紙とはいえスポーツ紙面全面を飾った退任のニュースは、一高校スポーツ監督の記事にしては異例中の異例扱いである。いかに先生の実績が偉大であったかの高い評価の象徴であろう。
 先月17日の記者発表当日、その日も早朝に先生からお電話を頂き、「公表前に言っておかなければ・・・」と、退任を聞かされた。私たちのような者にまで律儀にも気配りされる・・・恐縮しきりであり感服のほかない。

(※)「長聖駅伝」の語源・・・
両角先生が佐久長聖高駅伝部監督に就任された当初から毎月一度「駅伝部報」を発行、生徒のご父母や出身中学の指導者、監督周辺の人脈全てに配布されていた「機関紙の名称」である。生徒一人一人に対する指導綱領や大会記録等が内容であるが、叱咤激励、辛辣な批評等、まさに”愛のムチ”として読み応えのあるものであったが、一方ではこれをネタにネットによる無差別な批判、中傷が起こり、2005年12月号をもって休止された。B4紙2枚両面刷りでカラー仕上げの力作そのもの。ありがたくも当館にも毎月ご送付頂き、陸上関係者でなくても、お客様にはこの機関紙のファンは多かった。

先日、”スキャンダル情報” を売りとする某誌が、意外にも 先生と長聖駅伝・OB諸氏の活躍をレポートされた記事をみた。筆者は元・朝日新聞記者で現在フリーで活躍、我が国では珍しい女性スポーツジャーナリストの吉井妙子氏である。平素は辛辣な記事を得意とするも?両角監督の 「人となり」や「長聖駅伝」を的確に理解し評価されている。
「佐久長聖高等学校駅伝部監督・両角速」の”思い出”に勝手ながら全文を以下に転記させて頂き末永く記憶に留めたい。
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 夜の帳がまだあたり一面を闇に包み、キンキンとした冷気が肌に痛い。1月28日、午前6時。こじんまりとした2階建ての瀟洒な建物から十数人の少年達が吐き出されてきた。お揃いのトレーニングウエアーにいがぐり頭。すでにトレーニングの準備は整っているのか、眠そうにしている少年は一人もいない。寒さに身をちじめながら建物の片隅で眺めている私たちをみつけ、声をかける。「おはようございます!」「ご苦労様です!」爽やかな血色のいい顔が眩しい。ここは長野県佐久市にある佐久長聖高校駅伝部の寮の前。自家用車の軽トラックから降りた両角速監督が、明けの明星を背にし、にこやかに言う。「今朝はマイナス12度Cですから、まだ暖かい方ですよ。いつもはマイナス17度Cぐらいなんです」 彼らはいつもこんな環境で練習していたのだ。
まだ記憶に新しい今年の箱根駅伝。何より驚かされたのは、出場した全200人の走者のうち9人が佐久長聖高の出身者だった事。しかも、花の2区で17人をごぼう抜きし、金栗四郎杯を獲得した東海大2年の村沢明伸、1区の大迫傑(早大1年)、6区の千葉健太(駒大2年)は区間トップで駆け抜けている。余談ながら村沢選手はその3週間後に広島市で開催された第16回全国都道府県対抗男子駅伝でも、長野県代表で3区を走り、24人抜きを果たしている。教え子達のブッチギリの活躍に、両角監督の頬も緩む。 「村沢は特別素質に恵まれた選手と言うわけでは無いんです。ただ彼は、自分の能力の全てを出し切る方法を知っています。普通の選手はMAXの手前で本能的にブレーキをかけてしまうんです」
学生ランナーばかりではない。世界陸上代表の上野裕一郎(ヱスビー食品)や、東海大で箱根駅伝3年連続区間新記録を樹立した佐藤悠基(日清食品)など、同校駅伝部は日本の陸上界を引っ張るスター選手を輩出しているのだ。
創部は95年と歴史は浅いものの、3年目の98年から全国高校駅伝に13回連続出場し、優勝1回を含む12回入賞。出場回数・入賞率は全国トップクラスだ。両角監督に「選手が強くなるために最も必要なものは何ですか」と質問すると、穏やかな瞳を光らせて「人間力です」と語気を強めた。監督の言う「人間力」とは何か?それを理解するには、彼の指導者人生を紐解かなければならない。
長野県茅野市出身の彼は東海大三高から東海大学に進学。大学時代は花の2区を含む4年連続で箱根駅伝に出場。卒業後は日産自動車、ダイエーで活躍した。アトランタ五輪を目指し練習に邁進していた95年、長野県佐久市の高校から駅伝部の監督にと声がかかる。教師になる事は大学時代からの夢だった。しかし、志半ばで五輪を諦められるものではない。五輪か体育教師か・・・・・。悩んだ挙句、体育教師の道を選んだ。だが、招聘した当時の校長からは厳しすぎるミッションを与えられた。「部員ゼロ。練習グランドも無い。しかし5年以内に全国高校駅伝に出場してほしい」
95年、佐久長聖高校は佐久高校から校名を変更し、長野県初の中高一貫教育を行ないながら、進学校を目指そうとしていた。そのためには高校の野球部や駅伝部に力をいれ、学校を有名にする事が近道だった。
両角監督は赴任してすぐ、たった一人でグランドの造成を始めた。学校から2kmはなれた田んぼを重機で地均しし、草を刈り、埋まった石を堀だし、ローラーをかける代わりに車でタイヤを引張って地面を整備した。遠くにそびえる八ヶ岳が新緑に染まり、濃い緑をつけ、赤く染まり、そして冠雪を抱いても、毎日のようにグランドの整備に汗を流した。「この時に選手時代以上の根性がつきましたね。担任と生活指導もしていたから、それほど時間がなかったけど、グランドが無いことには練習も出来ない。毎日重機を操り、草をむしりながら、こんな事をやっている先生は全国広しといえど他にはいないだろうなって」 グランドにアップダウンを作り、コースのレイアウトも工夫した。完成したのは一周600m、高低差10mのランニングコースだ。同校駅伝部出身者に共通する、疲労がたまっても崩れない腰高の美しいフォームは、監督自ら考え抜いた負荷の大きなコースを日常的に走りこんだ結果生まれるものだ。加えて、標高700mの高地に位置するグランドを3年間走り続けることで、強靭な心肺機能を作り上げられていく。
又、監督は部員を勧誘するため、可能な限り参加資格のある陸上競技大会に出場して自ら広告塔になった。会場で見知った選手の親や教師に声をかけるも、その度拒否される。今でこそ佐久長聖は東大などの難関大学に何人も合格する有名進学校になったが、当時は低辺校。親なら子供を預けられないと考えて当然だった。だが、両角監督は拒絶されても頭を下げ続けた。
そんな環境ががらりと変わったのが3年後の98年。後に”スーパー高校生”といわれた佐藤清治や高見澤勝現コーチが入部してきてからだ。高見澤コーチがこう振り返る。「駅伝部の実績は無かったが監督の熱意にほだされたのです。この人の指導を受けたら走り以上に人間的にも成長できると子供心に直感できた」   98年12月、遂に全国高校駅伝への出場を叶えた。しかも4位入賞という快挙。校長との約束より2年早かった。

3年生が引退した現在、駅伝部に在籍する部員は1~2年合わせて28人。長距離走者として鍛え抜かれるとともに、寮生活を送りながら両角監督から徹底して人間教育をされる。「共同生活で、競い支え励ましあいながら他人との距離感を学ぶんです。頑張る事の価値を教えた上で、大事なのは動機付けをいかにしてやるか」 競争心を煽って伸びる子もいれば自分自身の可能性に気づかせると頑張る子もいる。或いは励ましの言葉をかけると前に進む子もいる。人それぞれ違うから何が適切な言葉か、又今、何を考えているのか、常に28人の言動をチェックしていると言う。「例え言葉にしなくても、生徒の目と走りのフォームを見れば悩みは直ぐにわかるんです」
では、部員達は両角監督の事をどう思っているのか。現2年の主将・上田ルイ君はこう話す。「監督は僕達に自分で考える事をしつこく求めます。例えば部員が故障すると先ず自分でリハビリメニューを考えさせその上でそれを修正してくれるんです。僕達一人一人と真剣に向き合ってくれていると感じます」
陸上競技は苦しいときに如何に自分をコントロールできるかで勝敗が決まる。部員一人一人に考える機会を与えてやり、正しい判断をさせ行動に導く事が両角監督のいう「人間力」を育成すると言う事なのだろう。「何のために苦しい思いをしているかを自分で理解すれば、自然と伸びるようになる。僕は部員に強制しない。自分で考えるよう仕向けるんです」
その両角監督はこの4月から母校でもある東海大学陸上部駅伝監督に就任する。当然、箱根駅伝の初優勝を期待される。「勿論その期待には応えたい。でも僕の最終目標は、オリンピックチャンピオンを育てる事なんです」

早朝、寮の前に並んだ部員達は2km先の練習場まで隊列を組みジョグする。軽トラックで一足先に到着した両角監督は直ぐグランド整備に取り掛かる。微かに顔をのぞかせた朝日が八ヶ岳の稜線を映し出した頃、監督が整備したコースを部員達は気持ちよさそうに走っていた・・・・。

今年初更新!

2月 15th, 2011

長らくご無沙汰しています。今年初めての更新となります。しらけきった”ウインターリゾート”は相変わらずで、今年も先が見通せる一筋の光すら感じることはありません。景気の良し悪しの影響ではなく、時代の変革”文化”の違いのようです。スキーはもともと宿泊を伴うレジャーであったのが、主力がボードに変わると同時に日帰りレジャーに変身してしまったということでしょう。
もう冬季はいいよ、夏季営業に集中します・・・・・

高校駅伝 ー 佐久長聖高6年連続入賞

12月 27th, 2010

      ☆ 平素のご縁に感謝し、ご健闘をお祈りいたします ☆
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 ☆ 第22回出雲全日本大学選抜駅伝競走  10月11日(月・祭)出雲市   
     ・ 日本体育大学駅伝部 (14回目)  2位
 ☆ 第28回全日本大学女子駅伝対校選手権大会 10月24日(日)仙台市
     ・ 立命館大学体育会女子陸上競技部 シード権 (21回目) 2位
     ・ 関西大学体育会陸上競技部 (3回目) 17位
 ☆ 第42回全日本大学駅伝対校選手権大会 11月7日(日)名古屋市~伊勢市
     ・ 日本体育大学駅伝部 (33回目)  7位
 ☆ 第61回全国高等学校駅伝競走大会 12月26日(日)京都市
     ・ 佐久長聖高等学校駅伝部 (13回目) 7位
 ☆ 第87回東京箱根間往復大学駅伝競走 1月2日~3日(正月)東京~箱根
     ・ 日本体育大学駅伝部 シード権 (63回目)
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年末恒例、第61回全国高等学校駅伝競走大会は好天の京都・都大路を舞台に行なわれ、当館においては長きに渡り毎夏の強化合宿でご縁を頂戴している佐久長聖高駅伝部は13年連続13回目の出場にして、6年連続通算12度目の入賞を果たした。今年のチームは春先から主力となる選手が相次いで故障、例年と異なりエース不在のチーム力ながらよく健闘、7位に食い込んだ。
今年もあとわずか、当館においては今年の陸上トレーニングは史上空前多くのチームのご来館があった。高校、大学のチーム単位のレースは来週の箱根駅伝を残すのみとなった。以後は男女共、都道府県対抗駅伝に個人として出場される。
当館においては3月末までウインターシーズン・スキー、ボードのご来客に集中する。

杉ノ原スキー場は本日オープンいたしました

12月 25th, 2010

       ☆ 平素のご縁に感謝し、ご健闘をお祈りいたします ☆
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 ☆ 第22回出雲全日本大学選抜駅伝競走  10月11日(月・祭)出雲市   
     ・ 日本体育大学駅伝部 (14回目)  2位
 ☆ 第28回全日本大学女子駅伝対校選手権大会 10月24日(日)仙台市
     ・ 立命館大学体育会女子陸上競技部 シード権 (21回目) 2位
     ・ 関西大学体育会陸上競技部 (3回目) 17位
 ☆ 第42回全日本大学駅伝対校選手権大会 11月7日(日)名古屋市~伊勢市
     ・ 日本体育大学駅伝部 (33回目)  7位
 ☆ 第61回全国高等学校駅伝競走大会 12月26日(日)京都市
     ・ 佐久長聖高等学校駅伝部 (13回目)
 ☆ 第87回東京箱根間往復大学駅伝競走 1月2日~3日(正月)東京~箱根
     ・ 日本体育大学駅伝部 シード権 (63回目)
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久し振りの更新です。
予定より一週間遅れで本日2011’ウインターシーズンがオープンいたしました。
予定では先週18日がオープンでしたが積雪が無く延期、昨日からの降雪がいっきに7~80cmとなり本日オープンいたしました。年末年始はまだ空き室余裕ございます。当館は正月日程でも平常料金でございます。今シーズンもご来館をお待ちいたしております。

スノーボード&スキー 2011 お値打ち企画公開

11月 22nd, 2010

☆ 平素のご縁に感謝し、ご健闘をお祈りいたします ☆
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 ☆ 第22回出雲全日本大学選抜駅伝競走  10月11日(月・祭)出雲市   
     ・ 日本体育大学駅伝部 (14回目)  2位
 ☆ 第28回全日本大学女子駅伝対校選手権大会 10月24日(日)仙台市
     ・ 立命館大学体育会女子陸上競技部 シード権 (21回目) 2位
     ・ 関西大学体育会陸上競技部 (3回目) 17位
 ☆ 第42回全日本大学駅伝対校選手権大会 11月7日(日)名古屋市~伊勢市
     ・ 日本体育大学駅伝部 (33回目)  7位
 ☆ 第61回全国高等学校駅伝競走大会 12月26日(日)京都市
     ・ 佐久長聖高等学校駅伝部 (13回目)
 ☆ 第87回東京箱根間往復大学駅伝競走 1月2日~3日(正月)東京~箱根
     ・ 日本体育大学駅伝部 シード権 (63回目)
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大変お待たせ致しました。
2011ウインターシーズン企画をトップページに公開いたしました。
新シーズンの目玉企画として、ロッジサンバレイではリフト・ゴンドラ券付には全て1000円相当のランチ券をお付けいたします。ランチはゲレンデ内の殆どのレストラン及び外食コーナーでご利用する事ができます。

2010~2011 冬企画 まもなくTOPに公開

11月 5th, 2010

☆ 平素のご縁に感謝し、ご健闘をお祈りいたします ☆
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 ☆ 第22回出雲全日本大学選抜駅伝競走  10月11日(月・祭)出雲市   
     ・ 日本体育大学駅伝部 (14回目)  2位
 ☆ 第28回全日本大学女子駅伝対校選手権大会 10月24日(日)仙台市
     ・ 立命館大学体育会女子陸上競技部 シード権 (21回目) 2位
     ・ 関西大学体育会陸上競技部 (3回目) 17位
 ☆ 第42回全日本大学駅伝対校選手権大会 11月7日(日)名古屋市~伊勢市
     ・ 日本体育大学駅伝部 (33回目)  7位
 ☆ 第61回全国高等学校駅伝競走大会 12月26日(日)京都市
     ・ 佐久長聖高等学校駅伝部 (13回目)
 ☆ 第87回東京箱根間往復大学駅伝競走 1月2日~3日(正月)東京~箱根
     ・ 日本体育大学駅伝部 シード権 (63回目)
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まもなくTOPに「2011冬企画」をアップ致します。今、このHPを開設時から管理して頂いている”namu”さんが準備してくれています。もうしばらくお待ち下さい。
尚、先月末よりお問い合わせ頂いたお客様には一刻も早い公開を と思い、この場で大筋を公開いたします。     

    【2010~2011 ・ 冬企画】・・・・・仮掲載!
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(1) ロッジサンバレイ の 宿泊特典
   (A) 小学生以下はリフト無料開放!
   (B) 下記の期日を除いて
       「休前日泊料金」を撤廃しました
     ※12/29~1/2 ・1/8 ・ 1/9 ・ 2/12
   (C) 「リフト・ゴンドラ券付プラン」の全てに、
      1,000円相当のランチ券を付けました
   
 ※ ランチ券はゲレンデ内レストラン・食堂他ほとんど
    の外食施設でご利用できます。
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(2) ロッジサンバレイ シーズン基本プラン
   ☆ 1泊2食リフト・ゴンドラ1日券付(千円相当ランチ券付)
                  2名1室   3名以上
           おとな ¥10,200   ¥9,200
       シニア・中学  ¥9,600   ¥8,600
           こども  ¥5,300   ¥4,300
   ※ 1の項ー(B)に該当する期日は¥1,000追加
   ※ こどもはリフト無料につきランチ券は付いていません
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(3) 初すべり & 春まだまだ滑れるプラン
   ☆  期間:12/18~12/24 & 3/13~3/26
   ☆ 1泊2食リフト・ゴンドラ2日券付(千円相当ランチ券2日分付)
                 2名1室    3名以上
          おとな  ¥12,200   ¥11,200
      シニア・中学   ¥11,500   ¥10,500
          こども   ¥5,300    ¥4,300

    ※ こどもはリフト無料につきランチ券は付いていません
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(4) スキー発祥100年祭(1/15泊) & どんど焼(1/22泊)
    ☆ 1泊2食リフト・ゴンドラ2日券付(千円相当ランチ券2日分付)
                  2名1室    3名以上
           おとな  ¥13,200   ¥12,200
       シニア・中学   ¥12,200   ¥11,200
           こども   ¥6,500    ¥5,500

     ※ こどもはリフト券無料につきランチ券は付いていません
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(5) 超・激安!150名様限定 お客様が自由に選択できるプラン
     (A)1泊素泊 リフト・ゴンドラ1日券付 ¥6,500
     (B)1泊1食(朝定食) リフト・ゴンドラ1日券付 ¥7,000
     (C)1泊2食(朝・夕定食) リフト・ゴンドラ1日券付 ¥7,700
     (D)1泊2食(朝・夕鍋コース) リフト・ゴンドラ1日券付 ¥8,600 
       
       ※ リフト1日券に千円相当ランチ券が付いています
       ※ いずれも2名1室は¥1,000追加です
       ※ このプランはシニア・中学も大人と共通です。
       ※ 1の項ー(B)に該当する期日は¥1,000追加となります。
       ※ このプランは12/29~1/2のご宿泊は除外です
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(6) 年末年始(12/29~1/2) お値打ちプラン
    ☆ 1泊2食リフト・ゴンドラ1日券付(千円相当ランチ券付)
             ¥9,200
       ※ 2名1室は¥1,000追加
       ※ シニア・中学も共通です
       ※ こどもは 2の項 のこども料金です
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